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外国の品が好き❤

外国製の雑貨・民芸品・スイーツなどを紹介しています。
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クロアチアのダルメシアン ストラップ

クロアチアのダルメシアン ストラップ

以前、スロヴェニアの雑貨などを購入していたネットショップ「アドリアの真珠」さんからおまけにいただいたダルメシアンのストラップです。

去年の今頃はエストニアのタリンに行っていたことを思い出しながら部屋を片付けていると、ずーっと忘れていたものが出てきました。スマホにはストラップを付けないので、誰かにあげようと思ってとっておいたものです。

ダルメシアンの故郷はクロアチアだそうです。と言っても、このストラップは香港の会社のものでした。たぶん Made In China かと思います。パッケージに Funky Land International と書いてあって、調べたら香港の会社でした。残念! よくあることですね


クロアチアの古都ニンの石鹸もリピートしました

クロアチアの古都ニンの塩石鹸1

昨日のクロアチアのバヤデーラチョコにのリピートに続き、今日もクロアチアの品をリピートです。前回(クロアチアの古都ニンの塩せっけんでさっぱり!)では、4分の1のお試しサイズのものでしたが、フェイスソープとして使った結果、自分の肌に合ったようで通常サイズのものを購入しました。



クロアチアの古都ニンの塩石鹸2

箱の中には、日本製の泡立て用のネットが入っています。



クロアチアの古都ニンの塩石鹸3

日本語で表記されているので、石鹸のみ輸入して、シュリンクやパッキングは日本でされたもののようです。ちょっとがっかりです。



クロアチアの古都ニンの塩石鹸4

でも、塩石鹸自体はほんとに好きです。さっぱりするけど、つっぱらない。塩石鹸がすべてそうなのかわかりませんが、このニンの塩せっけんは、使い心地が良いです。洗顔ネット使用でたっぷり泡立てて洗うとリッチな洗顔タイムが楽しめます。ボディソープとしても使いたいですが、ちょっとお高めなので洗顔だけで使用します。アドリアの真珠さんで購入できます。


クロアチアのバヤデーラチョコをリピート、今回は3個入り

クロアチアのバヤデーラチョコ3個入り1

以前もクロアチア製クラッシュ社のバヤデーラチョコレートを試してみましたが、なんとなくまた食べたくなってリピートしました。今回は、3個入りのものを6箱購入しました。職場の人たちに試してもらいたかったので。



クロアチアのバヤデーラチョコ3個入り2

相変わらず可愛くおしゃれなパッケージで、わくわくさせてくれます。このチョコレートを見るだけで、クロアチアの世界遺産ドブロヴニクのアドリア海に面したオレンジ色の屋根の家々が目に浮かびます。もう現在のヨーロッパは西側より、中欧・東欧の時代だなぁ、と思ったりします。ヨーロッパに行ったことは一度もない私ですが。でも、一人ヨーロッパ旅を密かに計画しています。いつになるかまだ分かりませんが。


クロアチアのバヤデーラチョコ3個入り3

甘いミルクチョコレートに挟まれた、ヘーゼルナッツクリームのハーモニーが大好きです。日本人には少々甘ったるい感じがしますが、それほどでもありません。ヘーゼルナッツクリームが好きな私には、時々食べたいチョコレートです。社内での評判は、まずまずでした。意外と男性(おじさん)にうけていました。


クロアチア製ザグレブの赤いハートは伝統工芸品

クロアチア製ザグレブの伝統工芸品ハート型のマグネット1

これ欲しかったんです。可愛いですよね。これは、ザグレブ土産用にセラミックで作られたものですが、伝統的なザグレブの赤いハートはクッキーで作られたもので、「リツィタル」と呼ばれ、ユネスコの無形文化遺産にも登録されているそうです。まん中のガラスには、「私のハートにはあなたしか映らない」というメッセージが込められているそうです。



クロアチア製ザグレブの伝統工芸品ハート型のマグネット2

裏側にマグネットが付いています。



クロアチア製ザグレブの伝統工芸品ハート型のマグネット3

冷蔵庫のドアに貼り付けようと思いましたが、家族(自分も含め)が開けたり閉めたりで、汚れたり破損したりが心配なので、昨年暮れに壁に取り付けたウォールランプに付けてみました。なんかしっくりきませんね。ベッド周りのどこかに付けたいと思っています。


クロアチアの古都ニンの塩せっけんでさっぱり!

クロアチア製 古都ニンの塩せっけん1

クロアチア・古都ニンは、アドリア海のラグーン浮かぶ半径500メートルほどの小さな島です。周りを囲むラグーンを使ってローマ時代より 「白い金」 と呼ばれる塩を作ってきたそうです。

ビオトープ という製法で作られるため、ミネラルがたっぷり含まれた塩になるそうです。また、ニンのラグーン一帯は、癒しの泥と呼ばれる特殊な泥が、ローマ時代よりリュウマチや皮膚病の治療に使われてきたそう。そんな背景を持つニンなので、アドリア海のラグーンで採れる塩の力を発揮する方法として、「古都ニンの塩石鹸」 が生まれることになったとのことです。

また、塩の能力を十分に発揮するための製法技術(真空加圧製法)にもこだわり、石鹸素地とニンの塩だけを原料に添加物を全く加えずに、アドリア海の塩の恵みをしっかり発揮できる唯一の方法で作られているそうです。

クロアチア古都ニンの塩田
クロアチアの古都ニンの塩田




クロアチア製 古都ニンの塩せっけん2

試しに四分の一サイズのものを購入し、使ってみました。原料は、古都ニンの塩と石鹸素地だけなので、香りは石鹸素地そのものの匂いです。そのままだと泡立たないので、ネットで泡立てます。ネットもセットになっています。使い心地はというと、さっぱりなのにつっぱらない・・・という感じでしょうか。しかし、今は夏なのでつっぱらないのかもしれません。冬場はやはりつっぱるでしょうね。でも、さっぱり感は気持ちいいですよ。長期で使ってみたいと思っています。